正善寺の樹木葬は今地面が大きめの砂利でおおわれていますが、ここを緑にしたいと思っています。

砂利の前は、岩垂草という種類の草が植えられていましたが、この草の持つ特性がどうにも樹木草の緑にふさわしくなかった為、

全部撤去した経緯があります。

近々、この砂利を撤去し、玉龍を植える予定です。玉龍は剪定も要らず、踏んでも丈夫なので、とても適した草だと思います。

間から生える雑草取りは今後も必須になりますが、きれいな景観の為、住職は・・・頑張ります!!!